TOPページにある、ヤマカワさんがお気に入りの曲たちこと"Y-Pod"。 

 

その曲たちを、感想などを交えながらご紹介していきます。


#39

AIAIAI (feat. 中田ヤスタカ) / Kizuna AI

19.05/15 Release「hello, world」収録

 

 

まずい。

VTuberに・・・、

 

 

め・・・、目覚めてしまいそうだ・・・。



#38

Free! Free! Free! / 竹内アンナ

19.1/23 Release

 

 

アメリカ・ロサンゼルス生まれの京都在住。どおりで英語の発音が綺麗なわけだ。幼い頃から親の影響で70年代や80年代の音楽に触れ、ギターを弾き始めたのは中学1年生の頃。ベースにあるのがアコースティックギターだから、この曲みたいにスピード感があっても、そこに乾いた音色が混じって心地いい。



#37

FUTURE WAVE / eill

18.10/03 Release「MAKUAKE」収録

 

 

ラジオを聴いてて、久々に「ん?この曲なんだ!?」というヒット。アルバムのタイトルナンバー「MAKUAKE」を一歩前に進めた、幕が開いた後、そこから「この時代を作る」という彼女の強い想いが乗った、新しい時代に向けた1曲。そして、学生の頃の夢は「K-POPの歌手になりたかった」と聞いて、また、新しい時代だなぁと感じる。



#36 世界の人へ / NGT48

18.10/03 Release

 

4枚目のシングル。全体的にストリングスを使った曲調で、48グループのシングル曲としては比較的珍しいんじゃないかな?センターは「おぎゆか」こと荻野由佳。新潟の姉妹都市であるウラジオストクで撮ったというMVは、一目見ただけで、おぎゆかがセンターらしい顔つきになってて、成長に驚く親戚のおじさんのような気持ちに(笑)。

#35 化けるレコード / ニガミ17才

18.06/06 Release「ニガミ17才 b」収録

 

リリースは6月だったけど、2月くらいからリード曲がYouTubeのオススメにずっと出てきてて、とっても気になっていたニガミ17才。ひとクセもふたクセもある、その歌詞とメロディ。巷では、褒め言葉として「変態ミュージック」とか言われているけど、なるほどと思う中毒性。あと、あくびちゃん、吉岡里帆にそっくりだと思うの。

 

#34 ギラメタスでんぱスターズ / でんぱ組.inc

18.04/04 Release

 

新メンバーを迎えて新たなスタートとなった"でんぱ組.inc"。新体制初のシングルに収録されているこの曲は、メロディもダンスも笑っちゃうぐらい忙しい曲。そんな芸術的に忙しい動きを見てもらいたいから、あえてライブVer.の動画を貼りました。個人的には、私が茨城でラジオをやっていた頃、水戸のご当地アイドルのメンバーだった凪ちゃんが気になるところ。

 


#33 No Question / m-flo

18.03/07 Release「the tripod e.p.2」収録

 

正式メンバーとして"m-flo"にLISAが帰ってくる日がやって来るなんて、思ってもいなかった。Lovesシリーズも楽しかったし、大好きだった。けれど、やっぱり"m-flo"は、この3人だと思う。あの頃、歌詞で言っていた未来の年号を既に通り過ぎてしまった今、この3人が新たにどんな世界を見せてくれるのか、本当に楽しみです。

 

#32 春愁 / Mrs. GREEN APPLE

18.02/14 Release「Love me, Love you」収録

 

音楽への時間の為に通信の高校を選んだ、Vo&Gtの大森さん。普通の高校生とは全然違う生活ゆえに感じた憂いや嬉しさや寂しさや全てを曲に留めておこうと、卒業翌日に書いたという1曲。理由は音楽ではなかったけど私も高校は定通制でした。白い校舎も、広い校庭もない青春時代。それが未だに私のコンプレックスであり、誇るべき個性でもあります。

 

#31 無意識の色 / SKE48

18.01/10 Release

 

2018年で10周年となる"SKE48"。その記念すべき年のキックオフの合図のような、アップテンポな1曲。MVでは、歴代の衣装を次から次へと着替えて登場。彼女達を長く愛していればいるほど深い味わいになってくる、昔からのファンへのご褒美のような構成。私、こういうコンセプトのモノに弱いんです(笑)

 



♪ 2017年の"Y-Pod"(#21〜#30)

 

♪ 2016年の"Y-Pod"(#10〜#20)

 

♪ 2015年の"Y-Pod"(#01〜#09)