過去の"Y-Pod"


#13 Wonderful Life / Qaijff

16.04/06 Release

 

名古屋のピアノロックバンド"Qaijff"。新しい季節を感じさせるような華やかさ。すべてを吹き飛ばしてしまう春特有の強い南風のような力強さ。そして過去を振り返らないという決意のような前向きなスピード感。まさに出会いと別れが交差して、何かが終わり、何かが動き出す、そんな季節にぴったりな1曲。

 

#12 ふざけんな世界、ふざけろよ / 黒木 渚

16.04/06 Release

 

こんなにいろんな技術が発達して、あらゆるものが便利になっているはずなのに、時代が進めば進むほど息苦しく感じてしまう矛盾。そんな現代を痛烈に斬っていく1曲。だけど、そこにある「だからもっとふざけようよ」という彼女なりの優しさ。これは、そんな黒木渚なりの、現代への応援歌なんだと思う。

 

#11 Delicious / MONKEY MAJIK

16.03/06 Release「southview」収録

 

2016年に、こんな画のMVが観れただけで、私はもう満足です(笑)。80年代のエアロビクスのビデオを観て、「こういうエネルギッシュな曲を作りたい」と思って出来たのがこの曲なんだとか。画面からビンビンに感じるエネルギー。ホント、あの時代ってすごかったんだろうなぁ。

 



#10 真夜中の虹 / スガシカオ

16.01/20 Release「THE LAST」収録

 

J-POPという枠を超えているオシャレなサウンド。そして、そこに乗せられる、想像を絶する世界の歌詞。そんな配合が余計にリアルで、生きるってこういう事なのかなと考えてみたり。この曲を収録しているアルバムのタイトルは、"THE LAST"。そう、毎日は、きっと「最後の日」の連続なんだと思う。

 

#12 ふざけんな世界、ふざけろよ / 黒木 渚

16.04/06 Release

 

こんなにいろんな技術が発達して、あらゆるものが便利になっているはずなのに、時代が進めば進むほど息苦しく感じてしまう矛盾。そんな現代を痛烈に斬っていく1曲。だけど、そこにある「だからもっとふざけようよ」という彼女なりの優しさ。これは、そんな黒木渚なりの、現代への応援歌なんだと思う。

 

#11 Delicious / MONKEY MAJIK

16.03/06 Release「southview」収録

 

2016年に、こんな画のMVが観れただけで、私はもう満足です(笑)。80年代のエアロビクスのビデオを観て、「こういうエネルギッシュな曲を作りたい」と思って出来たのがこの曲なんだとか。画面からビンビンに感じるエネルギー。ホント、あの時代ってすごかったんだろうなぁ。

 



#10 真夜中の虹 / スガシカオ

16.01/20 Release「THE LAST」収録

 

J-POPという枠を超えているオシャレなサウンド。そして、そこに乗せられる、想像を絶する世界の歌詞。そんな配合が余計にリアルで、生きるってこういう事なのかなと考えてみたり。この曲を収録しているアルバムのタイトルは、"THE LAST"。そう、毎日は、きっと「最後の日」の連続なんだと思う。

 

#9 乙女シック / ORESAMA

15.12/02 Release「ORESAMA」収録

 

別のCDを買いに行ったら隣に置いてあって、なんとなく聞いてみたら、オモチャ箱をひっくり返したようなサウンドと、とにかく可愛いPONちゃんの声。Aメロ出だしの「同じじゃないから」の「から」の言い方とか、もうたまらないよね(笑)。レトロなアートワークも面白いし、これからの展開やリリースも楽しみ。

 

#8 STAR TRAIN / Perfume

15.10/28 Release

 

結成15周年を迎えた彼女達から届いた曲は、これからも進化をやめず前を向き進んでいく、そんな力強い宣言のような1曲でした。日本武道館でのアンコール。センターステージで向かい合いながら笑顔でこの曲を歌う3人。そうそう、それが"Perfume"なんだよ。そんな彼女達を、私はこれからも応援し続けます。

 



#7 POSITIVE feat. Dream Ami / tofubeats

15.09/16 Release「POSITIVE」収録

 

基本、キラキラしたPOPなナンバーが個人的に好きなんですけど、この曲は、Amiチャンの天真爛漫な感じがすごく活きてると思います。なんかよくわからないけど、元気になれる存在って才能だなぁと。あと、普段はどちらかというと上に目が行くタイプなんですけど、健康的な足もなかなか良いですね。

 

#6 お局ロック / Charisma.com

15.07/08 Release「OLest」収録

 

ショップ店員のようなオシャレな姿と、放たれる楽曲のギャップに完全にやられました。言葉のスピード感が心地よく、そしてちょっとクスっとくる「オフィスあるある」な歌詞。ちなみにお二人とも現役OLなんだとか。ショムニを彷彿とさせるMVもカッコいい。あと、DJゴンチさんの目力すごい。

 

#5 YMM / Suchmos

15.07/08 Release「THE BAY」収録

 

リリース前にYouTubeで聞いて、「あ、これCD買う」と思った即決ソング。メラメラ燃える鬱憤や怒りを冷静に音楽に乗せてて、そんな彼らの楽曲は純粋にカッコよくて、でもちょっとワルくて、尖ってる。ちなみにYMMとは「ヨコハマ・ミナトミライ」の略。その美しく怪しい雰囲気、すごく出てると思います。

 



#4 Nobi Nobi No Style / 仮谷せいら

15.06/17 Release

 

この「J-POP・大人数時代」に、彗星のごとく1人でやってきた新人さん。ベース音が強めのオシャレなサウンドと、彼女のマイペースな歌詞は不思議な化学反応。POPソング、EDM、Hiphop。あらゆる方向の可能性を感じるアーティストです。そして、鉄オタ的には、このPVどうやって録ったんだろう・・と。

 

#3 大切な君へ / 井上苑子

15.07/01 Release「#17」収録

 

なんて透明感あふれるMVなんだろう。「こんな青春時代を過ごしてみたかった、もう一生味わえないんだろうなぁ」と一度、絶望に近い何かを感じ、そしてそこを通りすぎて、彼女の純粋な歌声と笑顔に、まっすぐ素直に生きていく大切さを学び、清々しい気持ちにさせてくれる1曲。

 

#2 犬にしてくれ / 忘れらんねえよ

15.06/24 Release「犬にしてくれ」収録

 

「キミはペット」とかいうタイトルのドラマは昔ありましたが、このタイトルには驚いたなぁ。で、聞いてみたら、狂おしいほど真っ直ぐなラブソング。そんな表現方法あったのか!と思わせる1曲です。ちなみに、この曲の次、陰毛の歌ですよ?ギャップとか、そういうレベルじゃないでしょ(笑)。

 



#1 Mr.PLAY BOY…♡ / 清竜人25

15.05/27 Release

 

一夫多妻制アイドルという、前代未聞のコンセプトを突き進む彼ら。一人抜けちゃいましたが、新たにメンバーを迎えて動きだしました。

今回のMVは、夫人たちとの出会いをコンセプトに制作されてるんだとか。とりあえず、どんだけVipルームへ連れていくんだよ!・・・と(笑)。

 



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